2010年8月15日のJ-WAVE LIVE2000+10に行きました。
西野カナは2番目に出てきて「会いたくて会いたくて」や「Best Friend」など4曲を歌ったんですが、声量がすごかったですね。迫力があって。私のイメージではかよわい女の子だったんですが、ライブでは力強さを感じました。
衣装も可愛くて、それまではテレビで見たときはそんなに真剣には聴いてなかったけど歌もよかったので、その場でファンになっちゃいました。 西野カナさんの曲の歌詞は、恋愛をテーマにした歌詞が多く、若い人(特に女子中学生や女子高生)に大きな支持を得ています。私も西野カナさんのCDをレンタルしてよく聞く事が多いのですが、彼女のキーの高い声と、歌唱力の高さ、理解しやすい歌詞の内容には感心しながら歌っています。特にキーの高い所をしっかりと歌いこなすところが西野カナさんの魅力だと私は感じています。あんな高いキーは私には歌えそうにないです。そういえば昨年の紅白歌合戦にも出演していましたね。これからも西野カナさんの活躍に期待するばかりです。
大阪を中心に活動しているロック・バンド、ブランシュガーが代表曲「カナシミ風」の無料配信を携帯音楽配信サイト【music.jp】と【iTunes】の<今週のシングル>で同時にスタートした。
ブラウンシュガーは06年に大学の軽音楽部で結成。オーセンティックかつポップなサウンドで主に活動している関西圏で人気を博し、09年にはインディーズ配信サイトで2度に賞を獲得。さらにモバイルサイト大手【music.jp】のインディーズアーティスト登竜門<music.jp Debut!>に選出され、昨年自主製作で初のミニアルバム『パズル』を発表したばかりの要注目の新人バンド。
今回無料配信される「カナシミ風」は、ブランシュガーの代表曲としてファンに愛されているキャッチーなフックが特徴のピアノ・ロック・ナンバーで、過去にもインディーズ音楽サイトで楽曲賞と獲得した人気曲として知られている。
無料配信の期間は1月18日(火)まで、モバイルは【music.jpフル】のトップ、【iTunes】の<今日のシングル>コーナーでそれぞれ展開している。
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【music.jp】(PC)
アイ・オー・データ機器は、映像信号を拡大処理し、低解像度の画像もより高い解像度に変換する「超解像技術」を搭載した27型液晶ディスプレイ「LCD-MF271XSBR」を発表。2月上旬から出荷を開始する予定。価格はオープンで、予想実売価格は34,800円前後。
LCD-MF271XSBR(正面)などの画像
同製品は、フルHD解像度の液晶ディスプレイ。「超解像技術」により、DVDなどのSD画質を高精細な画質に変換して、27型の大きな画面で視聴できるとした。
ほかにも、映像処理ICにルネサスエレクトロニクスの「美解像チップ」を採用し、「1枚超解像技術」と呼ばれる画像データの情報を解析・処理することでより高い画質の表現も図られているという。
ディスプレイパネルにはTFT液晶を採用。コントラスト比は1,000:1、輝度は330cd/m2。応答速度は5ms(GTG)、垂直160度/水平170度の広視野角を実現した。1.5W×2のスピーカーも内蔵。インターフェースは、HDMI×1/ミニD-Sub15ピン×1/HDCP対応DVI-D×1。本体サイズは幅644×高さ422〜507×奥行き262mm。質量約9kg。
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ソニーは1月13日、撮像素子とレンズ、画像処理エンジンを2つずつ搭載し、左右両眼用に1920×1080ピクセルのフルハイビジョン映像を撮影できる“フルハイビジョン3Dハンディカム”「HDR-TD10」を4月より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は15万円前後。
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新製品は1/4型 総画素420万画素の裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”を2つに、3D撮影時34.4〜344ミリ(16:9 2D撮影時は29.8〜357.6ミリ)のGレンズを2つ搭載しており、1台のビデオカメラで3D映像を気軽に撮影できる。撮影した3D映像はビデオカメラ本体の3.5型 裸眼立体視の3D対応液晶で楽しむほか、カメラと3D対応の薄型テレビ「BRAVIA」をHDMI接続すれば、大画面で鑑賞できる。
HDMI接続時の3D映像信号伝達にはフレームパッキング方式が採用されており、同方式に対応する3Dテレビならば、左右両眼で1920×1080ピクセルの映像を楽しめる。なおフレームパッキングに対応しない3Dテレビと接続した際には、サイドバイサイド方式での表示となる。
3D撮影時の記録方式は映像コーデックにMPEG-4 MVCを利用した独自形式で保存される。内蔵メモリは64Gバイトで、SDメモリーカード(SD/SDHC/SDXC対応)およびメモリースティックDuoの利用できるメモリスロットも用意されている。保存した3D映像データはPCないし別売のUSB外付けHDDへ保存できるが、現在ところHDDレコーダーへの転送はサポートされていない。
AVCHDの2D撮影時には1コマあたりの情報量が60i(インターレース)の倍となる60p(プログレッシブ)記録のほか、フィルム映画のような映像表現を可能とする24コマ/秒の24p記録モードも利用できる。なお、AVCHDの規格に60pの規定はないため、1920×1080/60p記録については独自規格となる。
レンズは3D動画撮影時34.4〜344ミリ(2D動画撮影時29.8〜357.6ミリ)の“Gレンズ”で、光学ズーム倍率は3D動画撮影時で10倍、2D動画撮影時で12倍。光学式手ブレ補正も搭載しており、ワイド側の画角について強力な補正を行う「アクティブ」モードは3D/2Dを問わず利用できる。
撮影状況をカメラが自動認識して最適な設定を適用する「おまかせオート」や画面内で検出されている顔をタッチするとその顔を優先的に検出する「優先 顔キメ」、笑顔の自動的に撮影して静止画として保存する「スマイルシャッター」といった既存ハンディカムの備える機能も搭載している。
マイクは5.1ch録音に対応したほか感度を既存機種(HDR-CX550Vなど)に比べて約2倍に高め、風切り音をソフトウェア的にカットする機能も備えている。液晶には各チャンネルの音量を確認できるレベルメーターを表示させることもできる。本体にはステレオスピーカーも搭載する。サイズは86.5(幅)×74(高さ)×148.5(奥行き)ミリ、約720グラム(撮影時重量)。
(デジカメプラス)
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西野カナをライブで見て
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