何と言っても牛タンの醍醐味はその歯ごたえ!!2000円でお寿司と焼肉食べ放題のお店に行ったらそこにも牛タン置いてあって、すげえじゃん!と思って一人でとりまくって焼きまくって、いざ実食!!・・・・ゴムみたいな歯ごたえで噛み切れませんでした。こんな残念なエピソードは誰でもあるかと思いますが、あの何とも言えない独特な歯ごたえが好きです。みなさんは薄いのが好きですか?私は厚い牛タンの方がやっぱり贅沢感があって好きです。なんでこう人間って焼肉が好きなんでしょう?もっぱら私も焼肉が大好き×3くらいですが、体型的理由と経済的理由で7月と12月に1回ずつ食べると嫁と数時間の話し合いにより決まりました。そしてさらにそこから労使交渉の結果、ビールOKになりました。感謝!!焼肉と行ったらみなさんは最初は何を食べますか?まさか味付カルビからなんて人はいませんよね?網が焦げちゃう!やっぱり最初は・・・そう、牛タンに決まってますよね!!
アイドルグループ「AKB48」が帝国ホテルの裏側に迫るというテレビ番組で、厨房を見学したAKBメンバーの格好やふるまいに視聴者から批判が出ている。長く伸びた髪をコック帽から出したまま、多くの食材を前にはしゃぐ姿が「衛生面で問題だ」というのだ。
番組は2011年8月4日放送の日本テレビ系「なるほど!ハイスクール」。メンバーの指原莉乃さん、宮崎美穂さん、前田亜美さんの3人が、通常は入れない帝国ホテルの裏側に潜入し、「日本最高峰のサービスを行う達人たちの技」を見学するという内容だ。
■「帝国ホテルが気にしていないことが驚き」
その中で、レストランで使用する食材の下ごしらえをする「プレパレーション」と呼ばれる厨房を見学する。もちろん、AKBの3人をはじめ、スタッフも従業員のように帽子や厨房服をかぶった状態で、衛生面に気をつかう姿勢は感じられる。
しかし、AKBメンバーについてはビジュアルを重視した結果か、3人全員が肩まで伸びた髪を結ばずにコック帽からたらしたままだった。その格好で、多くの食材を前に大はしゃぎ。デミグラスソースの入った鍋をかき混ぜるなどしたほか、肉の冷凍庫や、料理を実際に作る厨房にまで潜入する。
この姿に疑問を持った視聴者は多く、「Yahoo!テレビ」の番組感想欄では、
「知らない所を見れるのは面白いですが、ホテルの調理場を見学する女の子達の髪の毛が長いまま結ばずに見て回っていたのに驚きました。今はビジュアル重視で衛生面等緩くなったんですかね?というか、帝国ホテル側も気にしていないことに更に驚きました」
「どんなにすごさを強調されてもあんな失礼な髪を振り乱して、キャーキャー言う女の子を調理場に入れるなんて怒りを覚えました」
「もう少し衛生面のことをしっかり考えてほしい。普段もそうなのでは?という気持ちになる」
といった感想が投稿されている。
■通常は白衣を着てネット状の帽子かぶり、手の消毒も
ツイッターでも、厨房見学に関しては「髪ぐらい束ねたら?不潔すぎる。食べ物扱ってんだから」「帝国ホテルも格が下がったな」「これはむしろイメージダウンだろう」といった声が多く上がっている。どちらかというと、その格好を許した帝国ホテル側を批判するユーザーが多い。
帝国ホテルは1890年創業の日本を代表する伝統のホテル。番組でも、「日本最高峰のサービスを誇り、世界中のVIPを虜にしてきた」と紹介されている。厨房の見学後も、ドアマンが30分ごとに手袋を替えているなど、徹底したサービスぶりが紹介されたため、厨房での「髪出し」や「キャーキャー」が余計に目立ったのかもしれない。
帝国ホテルには番組終了後、苦情が数件届いたという。担当者は、「通常外部の人が厨房を訪れる場合は、白衣を着てネット状の帽子をかぶり、手の消毒も行っていただいています。今回も番組のスタッフの方々にはご協力いただいたのですが、タレントさんについてはその徹底が足りませんでした」と説明しており、「視聴者の方々には不快な気持ちを頂かせてしまい大変申し訳ございません」としている。
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米ディズニーが、週刊少年サンデー誌上で連載されていた松浦聡彦のマンガ「タキシード銀」を実写映画化することを決定し、映画『ナイト ミュージアム』などを手掛けた、脚本家で監督のロバート・ベン・ガラントがシナリオを担当するとデッドラインが報じた。
「タキシード銀」は1997年から2000年にかけて週刊少年サンデー誌上で連載されていたラブコメディー。事故によって幽霊となってしまった高校生の少年がペンギンとして復活、人間としてよみがえるためペンギン生活を送ることになってしまう。主人公は恋焦がれていたヒロインに拾われ、まさかペンギンの正体が彼とは知らない彼女と、正体を明かすことができない主人公との奇妙な共同生活が描かれる。
デッドラインによれば、もともと本作の映画化に関する交渉を行っていたウォルト・ディズニー・スタジオ代表のリッチ・ロスと、『トロン:レガシー』などを製作したショーン・ベイリーは、しゃべる動物を扱った実写映画の製作には消極的だったそうだが、元は人間の青年という本作のストーリーの背景を考慮し、例外として製作を決めたという。プロデュースは、ガラント監督の『ポリス・バカデミー/マイアミ危機連発!』で製作総指揮を務めたポール・ヤングとピーター・プリンシパト、日本アニメのライセンス管理などを行うVIZ Mediaのジェイソン・ホッフス、そして小学館の高瀬一郎氏が手掛ける。
アカデミー賞長編アニメ賞を受賞した映画『ハッピー フィート』シリーズや、『サーフズ・アップ』などのアニメーション作品、『皇帝ペンギン』のようなドキュメンタリーまで、映画界では一定の人気を誇るペンギン映画。アメリカ仕様となった日本のペンギンラブコメは、どの程度の支持を集めるのか? 期待したいところ。(編集部・入倉功一)
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牛タンの良さとは
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